研究業績

  1. 安在 絵美,膝関節機能評価のためのマルチモーダル歩行評価システムの開発と地域在住高齢者を対象とした実証研究,若手研究者のための健康科学研究助成成果報告書37,70-74,2023年7月
  2. 安在絵美,才脇直樹.柔軟素材を用いたIoT システムの基礎と応用—IV —センサ印刷技術を用いた計測ウェアとIoT 型見守りシステムの構築:プリンテッドエレクトロニクスを用いた人センシング応用,システム制御 vol. 66, No. 8, pp. 328–335, 2022
  3. Anzai, E., Ren, D., Cazenille, L., Aubert-Kato, N., Tripette, J., & Ohta, Y.:  Random forest algorithms to classify frailty and falling history in seniors using plantar pressure measurement insoles: a large-scale feasibility study. BMC Geriatrics, 22(1), 746, 2022.
  4. Taro Kasai, Marina Tsuji, Ryutaro Takeda, Song Ho Chang, Emi Anzai, Kanako Nakajima, Sakae Tanaka, Yuji Ohta, Takumi Matsumoto. Effect of gait instructions and postoperative shoes on off-loading of forefoot in patients with forefoot disorders, Modern Rheumatology, 2021, roab093
  5. Ryutaro Takeda, Kanako Nakajima, Emi Anzai, Sakae Tanaka, Yuji Ohta, Takumi Matsumoto. A ‘Giving way’ captured during walking by gyroscopes and plantar force sensors,Journal of Biomechanics, 129, 110754, 2021, https://doi.org/10.1016/j.jbiomech.2021.110754
  6. 安在絵美,浅野春菜,中嶋香奈子,児玉美幸,小林吉之,才脇直樹,太田裕治.慣性センサを用いた変形性膝関節症歩行評価モデルの構築,バイオメカニズム学会誌vol. 45, no. 4, pp. 251-258, 2021.
  7. 安在 絵美,川治 和奏,藤本 和賀代,本田 麻由美,才脇 直樹.プリンテッドエレクトロニクスを用いた身体運動中の関節角度計測のためのセンシングサポータの開発,ヒューマンインターフェース,vol. 22, no. 4, pp. 467-474, 2020.
  8. 安在絵美.介護予防現場における高齢者の歩行・足部機能計測,バイオメカニズム学会誌vol. 46, no. 1, 33-39, 2022.
  9. Ren Dian, Aubert-Kato Nathanael, Anzai Emi, Ohta Yuji, Tripette Julien. Random forest algorithms for recognizing daily life activities using plantar pressure information: a smart-shoe study. PeerJ 8, e10170 2020.
  10. 藤本 和賀代,川治 和奏,本田 麻由美,安在 絵美,山内基雄,才脇 直樹, プリンテッドエレクトロニクスを用いた呼吸周期を計測可能なセンシングウェアの開発, ヒューマンインタフェース, vol. 22, no. 2, pp. 165–174, 2020. DOI: doi.org/10.11184/his.22.2_165
  11. Yoshiyuki Kobayashi, Satoru Hashizume, Hiroaki Hobara, Emi Anzai, Kanako Nakajima, Koji Mishima, Kazuma Morizono, Aiichiro Sato, Masaaki Mochimaru. Effect of Safety Boots with Toe Spring on Foot Clearance Features during Walking. International Journal of Industrial, vol. 71, pp. 32-36, 2019. https://doi.org/10.1016/j.ergon.2019.02.009
  12. Izumu Hosoi, Etsuko Kobayashi, Song Ho Chang, Takumi Matsumoto, Qi An, Emi Anzai, Yuji Ohta, Ichiro Sakuma. Development of intraoperative plantar pressure measuring system considering weight bearing axis, International Journal of Computer Assisted Radiology and Surgery 14(2). 385-395, 2019, https://doi.org/10.1007/s11548-018-1862-z
  13. Yamashita, K., Anzai, E., Yamashita, T., Ohta, Y., Sato, M., Ino, S., Yamada, K., & Ohno, Y. (2017). Reduction in Fall Risk and Medical Cost with Foot Care in the Elderly. Advanced Biomedical Engineering, 6(0), 83–87. https://doi.org/10.14326/abe.6.83
  14. 岩上優美,安在絵美,中嶋香奈子,今泉一哉,山下和彦,岡部誠,尾内理紀夫.足圧分布画像を用いた足部アーチ分類手法の提案と検証.電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌)135(5). 505-12, 2015.
  15. Emi Anzai, Kanako Nakajima, Yumi Iwakami, Mitsuru Sato, Shuichi Ino, Kazuhiko Yamashita, Yuji Ohta. Relationship between foot arch structure and postural stability – Measurements in over 100 older people for health monitoring. 2014 IEEE-EMBS International Conference on Biomedical and Health Informatics (BHI 2014), pp. 388-391, 2014, https://doi.org/10.1109/BHI.2014.6864384
  16. Kanako Nakajima, Emi Anzai, Yumi Iwakami, Shuichi Ino, Kazuhiko Yamashita, Yuji Ohta. Measuring gait pattern in elderly individuals by using a plantar pressure measurement device, Technol Health Care 22(6), pp. 805-15, 2014.
  17. Emi Anzai, Kanako Nakajima, Yumi Iwakami, Mitsuru Sato, Shuichi Ino, Toru Ifukube, Kazuhiko Yamashita, Yuji Ohta. Effects of Foot Arch Structure on Postural Stability. Clinical Research on Foot & Ankle 2 (2) . 132, 2014.
  18. 山下和彦,中嶋香奈子,安在絵美,楠田佳緒,佐藤満,岩上優美,川澄正史,太田裕治,井野秀一,伊福部達.骨粗鬆症検診における骨密度と下肢筋力を用いた転倒リスクの基礎的評価.生体医工学 51(1). 1-10, 2013.
  19. 山下和彦,中嶋香奈子,安在絵美,楠田佳緒,岩上優美,山田憲嗣,佐藤満,中島佐和子,太田裕治,井野秀一,伊福部達.子どもの下肢筋力の計測による定量的評価と成長の評価.生体医工学 50(1) .1-11,2012.
  20. 山下 和彦; 中嶋 香奈子; 安在 絵美; 楠田 佳緒; 佐藤 満; 岩上 優美; 川澄 正史; 太田 裕治; 井野 秀一; 伊福部 達, “骨粗鬆症検診における骨密度と下肢筋力を用いた転倒リスクの基礎的評価”, (2013)

著書

  1. 安在絵美.「健康支援を目指したインソール型歩行評価システムの開発と現場での利活用」生体センシング技術開発の現状と研究開発のポイント 第5章 第4節,情報機構,pp180-186
  2. 太田裕治,中嶋香奈子,安在絵美,山下和彦.「転倒による骨折予防のための歩行バランス機能計測靴デバイスの開発」骨研究最前線―代謝・疾病のメカニズムから再生医療・創薬・リハビリ機器・機能性食品開発まで (アンチ・エイジングシリーズ)
  3. 太田裕治,安在絵美.「ノルディック・ウォークの医科学的基礎」第1章 ノルディック・ウォークの科学的基礎 第1節 力学的特徴(ポールの力学,骨格への影響),一般社団法人全日本ノルディック・ウォーク連盟発行,東京,2016年3月.

受賞

  • 優秀発表者賞, 日本生体医工学会関東支部, 2011年11月
  • バリアフリーシステム開発財団奨励賞, バリアフリーシステム開発財団, 2011年11月
  • 研究奨励賞, お茶の水女子大学大学院, 2014年05月
  • 学生奨励賞, 計測自動制御学会ライフエンジニアリング部門 生体・生理工学部会, 2014年09月
  • Student Award, IEEE IM Japan Chapter, 2014年11月
  • 学術奨励賞, 生活科学系コンソーシアム, 2018年03月
  • 論文賞, ヒューマンインタフェース学会, 2021年03月
  • 学会奨励賞, バイオメカニズム学会, 2022年12月
  • 若手優秀発表賞, 日本繊維製品消費科学会年次大会, 2023年06月
  • 令和5年度クラブ賞女性研究者賞, 国際ソロプチミスト・奈良―まほろば, 2023年12月

特許

  1. 「行動判定装置,行動判定システム,行動判定方法及びプログラム」,安在絵美,太田裕治,任点,特許第7304079号,登録日2023年6月28日,出願日2019年2月18日
  2. 「歩行・足部評価システム、端末装置、歩行・足部評価方法、及び歩行・足部評価プログラム」,安在絵美,太田裕治,留奥美希,中嶋香奈子,才脇直樹,笹田安那,特許第7235260号,登録日2023年2月28日,出願日2018年3月6日
  3. 「歩行・足部評価装置、歩行・足部評価プログラム、歩行・足部評価装置の作動方法、及び歩行・足部評価システム」,安在絵美,太田裕治,留奥美希,中嶋香奈子,才脇直樹,笹田安那,特許第6928355号,登録日2021年8月11日,出願日2018年3月6日

学会発表

  1. A Two is better than one: descriptions by multiple robots strengthen the feeling of kawaii toward objects.
    Yuki Kimura, Emi Anzai, Naoki Saiwaki, Masahiro Shiomi
    RO-MAN 485-490 2024年 
  2. The Feeling of Kawaii toward a Robot’s Head-Tilting Motion: Effects of Speed, Direction, and Accompanying Hand Gestures.
    Masahiro Shiomi, Yuina Kato, Hiroshi Nittono, Emi Anzai, Naoki Saiwaki
    RO-MAN 69-74 2024年 
  3. 多角的視点の取得を助ける“あやかしロボット”の提案
    松井瑚子, 高橋英之, 高橋英之, 大道麻由, 伴碧, 安在絵美, 石黒浩, 石黒浩, 才脇直樹, 才脇直樹
    情報処理学会研究報告(Web) 2024(HCI-206) 2024年 
  4. 消防団員の災害活動中における公務災害検知のためのスマート防災服の基礎検討
    高重奈緒, 安在絵美, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2023 2023年 
  5. 相槌を通じて思考の整理を支援する指人形型デバイスの開発
    石田紗英, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹, 塩見昌裕
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2023 2023年 
  6. ロボットの「かわいい」首傾げ動作の設計と商品推薦への応用
    加藤由衣菜, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹, 塩見昌裕
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2023 2023年 
  7. 冷え予防に役立つウェアラブルデバイスの基礎検討
    武田みなみ, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2023 2023年 
  8. 基礎体温の計測に役立つウェアラブルデバイスの基礎検討
    近藤小春, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2023 2023年 
  9. 船舶からの海中転落事故救助サポートのためのスマートウェアの開発
    藪内美登理, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2023 2023年 
  10. パッドのズレを検知する圧力センサー体型下着デバイスの開発
    野末楓夏, 安在絵美, 金澤周介, 駒崎友亮, 延島大樹, 植村聖, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2023 2023年 
  11. 伸縮センサを用いた腹囲モニタリングベルトの開発
    安在絵美, 大森千紗斗, 金澤周介, 駒崎友亮, 延島大樹, 植村聖, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2023 2023年 
  12. 健康な暮らしを支えるスマートセンシング研究を志して
    安在絵美
    システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集(CD-ROM) 67th 2023年 
  13. 膝前十字靭帯損傷リスク検知のためのインソール型足底圧計測デバイスの開発と評価
    岡本 紗英, 安在 絵美, 橋詰 賢, 才脇 直樹
    人間工学 58(Supplement) 2E5-05-2E5-05 2022年7月30日 
  14. 柔軟素材を用いたIoTシステムの基礎と応用-IV-センサ印刷技術を用いた計測ウェアとIoT型見守りシステムの構築:プリンテッドエレクトロニクスを用いた人センシング応用
    安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    システム/制御/情報 66(8) 2022年 
  15. 持続可能な人間工学を実践するには~SEGs2040を土台にして~
    常見麻芙, 常見麻芙, 安在絵美, 西澤優里
    日本人間工学会関西支部大会講演論文集 2022 2022年 
  16. タッチセンサを用いたウェアラブル型応援システムの開発
    林歩美, 安在絵美, 塩見昌裕, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2022 2022年 
  17. 乳がん術後患者向け下着開発に向けたウェアラブルデバイスによるズレ計測
    野末楓夏, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2022 2022年 
  18. スマートテキスタイルを用いた音と映像のインタラクション環境構築
    佐藤優, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2022 2022年 
  19. 赤外線センサを用いたIoT体温計測ウェアの開発
    於勢夢佳, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2022 2022年 
  20. 自主学習支援のための学習状況認識可能なウェアラブル技術
    上西亜弥, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2022 2022年 
  21. 水難事故防止サポートのためのスマート作業服の検討
    藪内美登理, 森山りお, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2022 2022年 
  22. 靴型モバイルセンサを用いた慢性足関節不安定症患者の歩行解析
    武田龍太郎, 中嶋香奈子, 安在絵美, 田中栄, 松本卓巳
    日本足の外科学会雑誌 43(Supplement) 2022年 
  23. 機械学習による掻破行動ラベリングの検討
    勝島彩葉, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集(CD-ROM) 2021 2021年 
  24. センシングウェアを用いた睡眠時行動推定手法の検討
    安在絵美, 川治和奏, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2021 (CD-ROM) 2021年 
  25. アトピー対策のための指先加速度による掻破行動検知技術の開発
    勝島彩葉, 安在絵美, 才脇直樹
    日本人間工学会関西支部大会講演論文集 2021 2021年 
  26. 日本人間工学会 関西支部・ビッグデータ人間工学研究部会共催セミナー開催報告
    安在 絵美, 新家 敦, 久保 博子
    人間工学 = The Japanese journal of ergonomics 57(3) 139-142 2021年 
  27. 小児や障がい児の水難事故防止サポートのための水着一体型水中IoTシステム
    藪内美登理, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維機械学会年次大会研究発表論文集・講演要旨集 74th 2021年 
  28. スマートテキスタイルを用いた音と映像のインタラクション環境構築
    佐藤優, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維機械学会年次大会研究発表論文集・講演要旨集 74th 2021年 
  29. 乳がん術後患者向けブラジャー開発のための体動による下着の変形計測
    野末楓夏, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹
    日本繊維機械学会年次大会研究発表論文集・講演要旨集 74th 2021年 
  30. 自己接触動作に伴う応援発話がもたらすストレス耐性向上効果の検証
    林歩美, 林歩美, 安在絵美, 才脇直樹, 才脇直樹, 住岡英信, 塩見昌裕
    日本ロボット学会学術講演会予稿集(CD-ROM) 39th 2021年 
  31. 慣性センサを用いた高齢者の歩行時膝不安定性評価モデルの構築
    中嶋香奈子, 安在絵美, 安在絵美, 浅野春菜, 児玉美幸, 太田裕治
    バイオメカニズム学術講演会予稿集 42nd (CD-ROM) 2021年 
  32. プリンテッドエレクトロニクスを用いた呼吸周期を計測可能なセンシングウェアの開発
    藤本和賀代, 川治和奏, 本田麻由美, 安在絵美, 山内基雄, 才脇直樹
    ヒューマンインタフェース学会論文誌(CD-ROM) 22(1-4) 2020年 
  33. 適切なトレーニング負荷量提示のためのIoTデバイス開発に向けた基礎検討
    入江マリ子, 安在絵美, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2020 2020年 
  34. プリンタブルセンサウェアの開発と日常動作推定に対する妥当性検討
    安在絵美, 川治和奏, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2020 2020年 
  35. IoTデバイスを用いた衣服の収納環境可視化
    渡邊紗菜, 安在絵美, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2020 2020年 
  36. 小型温湿度センサを用いた日常生活中の靴内快適性評価
    今里桃菜, 安在絵美, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2020 2020年
  37. 導電性テキスタイルを用いたスマートバッグの開発
    里見和音, 安在絵美, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2020 2020年 
  38. センシングウェアによる睡眠時無呼吸症候群検出可能性の検討
    藤本和賀代, 安在絵美, 才脇直樹
    日本繊維製品消費科学会年次大会・研究発表要旨 2020 2020年 
  39. 加速度センサを用いた掻破行動検知システムの開発
    勝島彩葉, 安在絵美, 才脇直樹
    自動制御連合講演会(CD-ROM) 63rd (Web) 2020年 
  40. ナノファイバー靴下着用時の方向転換動作における足底剪断応力評価
    里見和音, 安在絵美, 才脇直樹
    自動制御連合講演会(CD-ROM) 63rd (Web) 2020年 
  41. 住宅内での生活動作の足裏足圧のパターンからみた転倒リスクの検討手法 -その1- 足圧計測と足圧重心軌跡のパターン分類
    王 芹, 劉 子勍, 任 点, 王 美娜, 長澤 夏子, 太田 裕治, 安在 絵美
    建築計画 (2019) 1435-1436 2019年7月20日 
  42. 住宅内での生活動作の足裏足圧のパターンからみた転倒リスクの検討手法 -その2- 靴型デバイスを用いた高齢者と若年者の比較
    劉 子勍, 王 芹, 任 点, 王 美娜, 長澤 夏子, 太田 裕治, 安在 絵美
    建築計画 (2019) 1437-1438 2019年7月20日 
  43. 装具使用および歩行指導による前足部免荷効果の比較
    笠井 太郎, 武田 龍太郎, 張 成虎, 安在 絵美, 中嶋 香奈子, 田中 栄, 松本 卓巳
    日本足の外科学会雑誌 40(Suppl.) S241-S241 2019年7月 
  44. プリンテッドエレクトロニクスを用いた呼吸計測可能なセンサ一体型服の開発
    藤本 和賀代, 川治 和奏, 本田 麻由美, 安在 絵美, 才脇 直樹, 山内 基雄
    システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集 63 75-77 2019年5月22日 
  45. プリンテッドエレクトロニクスを用いたセンシングサポータの開発
    川治 和奏, 藤本 和賀代, 本田 麻由美, 安在 絵美, 才脇 直樹
    システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集 63 78-80 2019年5月22日 
  46. IoTロボットナースの開発
    藤本 和賀代, 本田 麻由美, 安在 絵美, 才脇 直樹
    システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集 63 85-88 2019年5月22日 
  47. 着心地の良さを重視した呼吸器計測可能なセンシングウェアの製作
    藤本 和賀代, 安在 絵美, 太田 裕治, 山内 基雄, 才脇 直樹
    日本家政学会大会研究発表要旨集 71回 138-138 2019年5月 
  48. センシングウェアを用いた健康見守りシステムにおけるIoTロボットナースのHIデザイン
    藤本和賀代, 川治和奏, 本田麻由美, 安在絵美, 才脇直樹
    自動制御連合講演会(CD-ROM) 62nd 2019年 
  49. 導電性面ファスナーを用いたスマートバッグの開発
    里見和音, 安在絵美, 才脇直樹
    ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集(CD-ROM) 2019 2019年 
  50. 足部疾患における術中足底圧分布計測を目的とした立位荷重再現手法の検討
    細井 泉澄, 小林 英津子, 張 成虎, 松本 卓巳, 安 き, 安在 絵美, 太田 裕治, 佐久間 一郎
    日本コンピュータ外科学会誌 20(4) 299-299 2018年10月 
  51. 歩行時足底圧分析による前足部術後の後療法の検討
    小松 直人, 笠井 太郎, 安在 絵美, 辻 万里奈, 武田 龍太郎, 松本 卓巳
    靴の医学 32(1) 41-41 2018年8月 
  52. プリンテッド・エレクトロニクスを応用した呼吸計測可能なセンサウェアの開発
    藤本和賀代, 黒澤眞心, 安在絵美, 太田裕治, 山内基雄, 才脇直樹
    電子情報通信学会技術研究報告 118(50(HIP2018 1-31)) 2018年 
  53. プリンテッド・エレクトロニクスを応用した呼吸計測可能なセンサウェアの開発
    藤本和賀代, 黒澤眞心, 安在絵美, 太田裕治, 山内基雄, 才脇直樹
    ヒューマンインタフェース学会研究報告集(CD-ROM) 20 2018年 
  54. 足部疾患における生理的荷重線を考慮した術中圧分布測定システムの開発
    細井 泉澄, 小林 英津子, 張 成虎, 松本 卓巳, 安在 絵美, 太田 裕治, 佐久間 一郎
    日本コンピュータ外科学会誌 19(4) 338-338 2017年10月 
  55. 異なる歩行形態にみる足底局所の剪断力
    小室 有子, 安在 絵美, 中嶋 香奈子, 佐藤 克成, 元岡 展久, 太田 裕治
    生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会講演要旨集 2017 395-396 2017年9月 
  56. 靴型デバイスを用いた生活動作特性の研究 住宅内での生活動作中の足裏圧力データ計測
    王 美娜, 長澤 夏子, 太田 裕治, 安在 絵美
    生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会講演要旨集 2017 407-410 2017年9月 
安在研究室|国立大学法人 奈良国立大学機構 奈良女子大学 工学部 人間情報分野
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